宮城県山元町の企業版ふるさと納税
宮城県 · 認定事業 6件
宮城県宮城県山元町は、企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)を活用した寄附を募集しています。 現在6件の認定事業に寄附が可能です。 宮城県山元町は東日本大震災による甚大な被害とそれに伴う急速な人口減少・少子高齢化を踏まえ、「山元町まち・ひと・しごと創生推進計画」を掲げ、産業振興、移住・定住促進、子育て支援、暮らしの安全・医療・防災強化、DX等を横断的に推進し、持続可能で魅力ある地域づくりを目指します。
山元町まち・ひと・しごと創生推進計画
KPI(数値目標)
交流人口(目標)
1,000,000人(令和7年度)
雇用者数(目標)
3,959人(令和7年度)
年間出生者数(目標)
54人(令和7年度)
合計特殊出生率(目標)
1.19(令和7年度)
特定健診受診率(目標)
60%(令和7年度)
地域再生計画の原文テキストを読む(6,233文字)
地域再生計画
1 地域再生計画の名称
山元町まち・ひと・しごと創生推進計画
2 地域再生計画の作成主体の名称
宮城県亘理郡山元町
3 地域再生計画の区域
宮城県亘理郡山元町の全域
4 地域再生計画の目標
本町は、平成 23 年3月 11 日に発⽣した東日本⼤震災の 12mにもなる巨大津波
により、震災関連死を含め実に⼈⼝の約4%にも及ぶ尊い命が失われ、約 4,000
棟の家屋の被災など生活・産業基盤を⼀瞬にして奪い去られ、壊滅的な被害を受
けた。これらが大きな要因となり急激な人口減少と少⼦高齢化が進み、まちの宝
である⼦どもたちが将来に夢や希望を持てるような地域づくりを進めるため、地
⽅創生がより喫緊の課題となった。
本町の人口は平成7年国勢調査の 18,815 人をピークに緩やかに減少してきた
が、震災などの影響もあり、令和2年国勢調査では 12,046 人まで落ち込んでい
る。人口減少に対する十分な対策を講じない場合を想定した、国立社会保障・人
口問題研究所の推計をもとに、町独自で推計したところ、令和 42 年の総人口は
4,342 人となる見込みである。
年齢3区分別の人口推移をみると、年少人口(14 歳以下)の割合については平
成2年国勢調査時点で 18.6%(3,402 人)であったものが、令和2年時点で 8.9%
(1,074 人)と 30 年で全体に占める割合が大きく減少しており、今後も引き続き
緩やかな減少傾向にあるものと考えられ、令和 42 年には 7.2%(462 人)程度に
なると推計している。一方で老年人口(65 歳以上)の割合については、平成2年
国勢調査時点で 16.7%(3,044 人)であったものが、令和2年時点では 41.1%
(4,943と占める割合が約 2.4 倍に増加して今後さらに割合が増加し、
1
令和 42 年には 52.2%(3,361 人)程度になると推計している。また、生産年齢人
口(15~64 歳)については、平成2年国勢調査時点で 64.7%(11,822 人)であ
ったものが、令和2年時点では 50.0%(6,013 人)となっている。今後も生産年
齢人口の減少は進むものと考えられ、令和 22 年頃には老年人口との逆転が生じ、
令和 42 年には 40.6%(2,629 人)程度になり、生産年齢人口 1.28 人で1人の老
年人口を支えることになると推計している。
一方で、住民基本台帳をもとに本町の自然動態をみると、出生者数については
平成7年から平成 22 年までの間、増減はあるものの緩やかな減少傾向が続き、震
災以降もその傾向は変わらず、平成 29 年から令和2年は年間 60 人前後で推移し
ている。その一方で、死亡者数は平成7年以降、震災が発生した平成 23 年を除
き、ほぼ横ばいとなっており、令和3年においては、出生者数から死亡者数を差
し引いた自然増減については 143 人の減となっている。なお、本町の合計特殊出
生率をみると、平成 20 年~平成 24 年の 1.11 まで低下を続け、平成 25~平成 29
年には 1.29 まで上昇したものの、令和3年には 1.13 となっている。
また、住民基本台帳をもとに本町の社会動態をみると、平成9年には転入者が
転出者を 107 人上回る社会増であったものが、平成 10 年以降は転出超過に転じ
ており、さらに、震災の影響により、その傾向が加速化したところであった。そ
の後復旧・復興のまちづくりが進み、徐々に転出者数が減少傾向となり、近年で
は社会増を記録する年も出てきている。直近では、令和3年に転入者(319 人)
が転出者(313 人)を上回る社会増(6人)となっているが、自然減等により緩や
かな人口減少が続いている状況である。
このまま人口減少が続くと地域の担い手の減少、地域産業の衰退、地域コミュ
ニティの維持が困難になるなど、地域の活力及びにぎわいの喪失、といった課題
が生じることが懸念される。
これらの課題に対応するため、人口減少や少子高齢化の傾向が顕著である本町
においては、現状認識を持ち、将来の町の⼈⼝規模を想定した上で、地域資源の
活⽤や時代の変化と多様なニーズに対応した施策を展開しながら、町の新たな魅
⼒やにぎわいを創出し、元気で快適に暮らせる笑顔あふれる、持続可能なまちづ
くりが求められる。
これからのまちづくりは、「光りかがやく」多くの財産を磨き続け、町⺠誰も
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が「⼭元町が好きだ」と⼼から実感でき、すべての⼈がいきいきと暮らし、愛に
あふれるつながりを⼤切にするまちをつくることを目指し、本計画において以下
の基本目標をもとにして事業を展開する。
基本目標1 富を⽣み出し、安心して働ける地域をつくる
基本目標2 新しいひとの流れを加速させる
基本目標3 結婚・出産・子育ての希望をかなえる
基本目標4 ひとが集う、安⼼して暮らすことができる魅力的な地域をつくる
横断的目標1 多様な人材の活躍を推進する
横断的目標2 新しい時代の流れを力にする
【数値目標】
5-2①に 達成に寄与する
現状値 目標値
掲げる KPI 地方版総合戦略
(計画開始時点) (令和7年度)
事業 の基本目標
ア 基本目標1
オ 雇用者数 3,398 人 3,959 人横断的な目標1
カ 横断的な目標2
移住・定住者数
イ 基本目標2
(移住・定住支
オ 96 人 49 人 横断的な目標1
援補助金を受け
カ 横断的な目標2
転入した人数)
ウ 合計特殊出生率 1.13 1.19 基本目標3
年間出生者数 51 人 54 人
交流人口 821,0001,000,000 人
震災前と比較し
た避難路
エ 15.88% 17.4% 基本目標4
整備による時間
短縮率
特定健診受診率 52.0% 60%
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5 地域再生を図るために行う事業
5-1 全体の概要
5-2のとおり。
5-2 第5章の特別の措置を適用して行う事業
○ まち・ひと・しごと創生寄附活用事業に関連する寄附を行った法人に対する
特例(内閣府):【A2007】
① 事業の名称
山元町まち・ひと・しごと創生推進事業
ア 富を生み出し、安心して働ける地域をつくる事業
イ 新しいひとの流れを加速させる事業
ウ 結婚・出産・子育ての希望をかなえる事業
エ ひとが集う、安心して暮らすことができる魅力的な地域をつくる事業
オ 多様な人材の活躍を推進する事業
カ 新しい時代の流れを力にする事業
② 事業の内容
ア 富を生み出し、安心して働ける地域をつくる事業
本町においては、「異なる業種間の連携が少ない」「就業者数が少ない」
という問題があることから、財・サービスの生産から消費への循環のみな
らず、知名度の向上やまちへの誇りの醸成、技術⼒の向上に伴う起業、企
業立地の拡⼤による就業者の拡⼤、関連業種の誘致も非常に重要となる。
「山元ブランド」の育成や6次産業化等により、地域特性を活かした産
業の競争力強化を推進するとともに、未来の産業を担う若者の定着、⼥性、
高齢者、障がいのある方など、誰もが活躍できる「全員参加の社会」の実
現に向けて、企業等と連携し安心して働ける就業環境の実現に努める。
【具体的な事業】
・特性を活かした地域産業の競争力強化
・安心して働ける就業環境の実現 等
イ 新しいひとの流れを加速させる事業
都市部から地⽅に移住することを希望する人々に対して、 積極的に地域
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情報を発信するとともに、 新市街地周辺の民間開発の誘導や空き家等を活
用した受け入れ環境の充実を図り、移住・定住を促進する。
また、高速道路や鉄道等の広域交通網に恵まれた本町の立地特性を活か
して、企業誘致に取り組むとともに、情報通信技術の発展に伴う、時間と
場所を有効に活用できる新たな働き方(テレワーク等)の進展に合わせ、
通信環境の強化・充実と、サテライトオフィス等、企業の新しい就業拠点
の誘致に取り組む。
【具体的な事業】
・移住・定住の促進
・企業の地方拠点強化に対応する誘致環境の整備 等
ウ 結婚・出産・子育ての希望をかなえる事業
「⼦育てするなら山元町」の実現に向け、 「⼦育て拠点施設」の運営、
若者や子育て世代の出会いから結婚・妊娠・出産・育児までの、ライフス
テージに応じた切れ目ない支援を実施するなど、地域全体が協⼒し、⼦育
て世代を中心にあらゆる世代にとって、 住みやすく優しいまちづくりを目
指す。
また、⼦育て世代への支援策については、庁内の若⼿職員で構成する 「⼦
育て支援・定住促進プロジェクト」等の組織において、施策の調査、検討
を行い、支援策のさらなる充実を図る。
【具体的な事業】
・結婚の希望をかなえる支援
・妊娠・出産の希望をかなえる支援
・安心して子育てできる環境づくり
・親子の健やかな暮らしづくり
・子どもの豊かな心の育成と健やかな成長の支援
・子どもの人権の尊重と安全・安心のまちづくり
・特別な支援が必要な子どもと家庭の支援
・魅力ある学校環境の整備 等
エ ひとが集う、安心して暮らすことができる魅力的な地域をつくる事業
将来にわたり持続可能なまちづくりを目指し、 住む人一人ひとりの負担
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が少ない、便利でコンパクトなまちづくりを進め、 本町の豊かな自然環境、
鉄道や国・県道、首都圏と直結する自動車道路等の有利な交通インフラ事
情といった高いポテンシャルを活用して、⼦どもから高齢者まで、住みや
すく優しい、「だれもが住みたくなるまちづくり」を進める。
町内の主要な拠点を結ぶコミュニティ交通の充実により生活利便性を
高めるとともに、町民が町の⽂化や歴史等に触れる機会を増やし、町外の
人々と協働して地域づくりを進められる仕組みを構築する。
地域の防災・減災対策を進め、地域と行政が一体となった災害に強いま
ちづくりを推進するとともに、 住み慣れたところで生涯生活し続けられる
よう、住まい・医療・介護・予防・生活支援が⼀体的に提供される地域包
括ケアシステムを構築し、宮城病院や地域との連携による、地域医療・高
齢者福祉対策の充実強化を図るなど、「安全・安⼼に暮らせるまちづくり」
に取り組む。
加えて、健康寿命延伸のため、町民一人ひとり自ら意識し、心身ともに
健康な⽣活を送れるよう、 継続して健康づくりに取り組む仕掛けや地域ぐ
るみで取り組む環境をつくる。
また、地域の多様な資源を活かした観光・交流を促進し、にぎわいと活
気を創出し、地域経済の好循環をつくる。
【具体的な事業】
・地域資源を活用した観光交流の推進
・「小さな拠点」、コンパクトシティ化の推進
・郷土愛、生涯学習、教養、文化の土壌形成
・地域連携の推進
・防災・減災対策の強化
・安心して暮らせる地域医療・高齢者・障がいのある方への支援の充実・
強化 等
オ 多様な人材の活躍を推進する事業
多様なひとびとの活躍による地⽅創生及び誰もが活躍する地域社会を推
進する。
【具体的な事業】
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・町民、町外の個⼈、NPO、企業等の多様な主体が積極的・自律的に参画
し活躍する地域づくりの推進
・国の制度活用(企業版ふるさと納税等)について調査・研究し、専門的
知見を有する人材の確保 等
カ 新しい時代の流れを⼒にする事業
未来技術を活用した地域課題の解決・改善及び SDGs の実現などの持続可
能なまちづくりを推進する。
【具体的な事業】
・デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進による効率的な地域課
題への対応
「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現
等
※なお、詳細は山元町地方創生総合戦略のとおり。
③ 事業の実施状況に関する客観的な指標(重要業績評価指標(KPI))
4の【数値目標】に同じ。
④ 寄附の金額の目安
1,720,000 千円(令和4年度~令和7年度)
⑤ 事業の評価の方法(PDCAサイクル)
毎年度3月(事業実施年度の翌年度3月)に外部有識者の意見を踏まえて
事業の評価を行うこととし、その結果を本町ホームページで公表するもの
とする。
⑥ 事業実施期間
地域再生計画の認定の日から令和8年3月 31 日まで
6 計画期間
地域再生計画の認定の日から令和8年3月 31 日まで
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寄附募集事業(6件)
以下の事業に企業版ふるさと納税による寄附が可能です。各事業をクリックすると詳細をご覧いただけます。
地域の概要(地理・交通・産業・人口など)
宮城県亘理郡に位置する山元町の地域再生計画です。区域は町全域で、豊かな自然環境と高速道路・鉄道・国・県道など首都圏と直結する自動車道路をはじめとする有利な交通インフラを有しています。主要な産業として「山元ブランド」の育成や6次産業化など地域資源を活かした農林水産業や関連産業の強化を掲げています。
- 高齢化率は県内で4番目と高く、少子高齢化・人口減少が進行しています。
- 人口推移:ピーク(平成7年)18,815人 → 令和2年 12,046人 → 令和42年(推計)4,342人
- 出生・死亡等:近年の年間出生者数はおおむね60人前後(平成29年〜令和2年)。令和3年は自然増減で143人の減。
- 合計特殊出生率(令和3年)1.13。
- 地域の立地特性を活かした企業誘致やテレワーク対応の通信環境整備を進めています。
| 指標 | 平成2年 | 令和2年 | 令和42年(推計) |
|---|---|---|---|
| 年少人口(14歳以下)の割合・人数 | 18.6%(3,402人) | 8.9%(1,074人) | 7.2%(462人) |
| 老年人口(65歳以上)の割合・人数 | 16.7%(3,044人) | 41.1%(4,943人) | 52.2%(3,361人) |
| 生産年齢人口(15~64歳)の割合・人数 | 64.7%(11,822人) | 50.0%(6,013人) | 40.6%(2,629人) |
地域の課題
- 東日本大震災の巨大津波により尊い命と生活・産業基盤を喪失し、その後の急激な人口減少・少子高齢化が進行しています(震災による被害:約4%の犠牲、約4,000棟の家屋被災)。
- 出生数の減少と死亡数の横ばいにより自然減が続いていること(令和3年は自然減143人)。
- 年少人口の割合が大幅に減少し、老年人口割合が増加していることに伴う地域の担い手不足や産業の衰退、コミュニティ維持の困難化。
- 異なる業種間の連携が少なく、就業者数が少ないなど地域産業の裾野が狭い点。
- 移住・定住環境や受け入れ体制、通信環境・サテライトオフィス等の整備の必要性。
- 防災・減災、地域医療・高齢者福祉、生活支援など安心して暮らせる基盤の強化が求められています。
計画の目標(KPIや数値目標)
| 指標 | 現状値(計画開始時点) | 目標値(令和7年度) | 関連目標 |
|---|---|---|---|
| 雇用者数 | 3,398人 | 3,959人 | 基本目標1/横断的目標1 |
| 移住・定住者数(移住・定住支援補助金を受け転入した人数) | 96人 | 49人 | 基本目標2/横断的目標1 |
| 合計特殊出生率 | 1.13 | 1.19 | 基本目標3 |
| 年間出生者数 | 51人 | 54人 | 基本目標3 |
| 交流人口 | 821,000人 | 1,000,000人 | 基本目標4 |
| 避難路整備による時間短縮率 | 15.88% | 17.4% | 基本目標4 |
| 特定健診受診率 | 52.0% | 60% | 基本目標4 |
認定事業の一覧
| 事業名 | 分野 | 概要 |
|---|---|---|
| ひとが集う、安心して暮らせる魅力的な地域をつくる事業 | 医療・福祉 | 生活利便性向上、観光交流の促進、防災・減災対策、地域医療・高齢者支援の強化を通じて誰もが住みたくなるまちを目指します。 |
| 新しい時代の流れを力にする事業(DX推進) | DX/技術革新 | DXや未来技術を活用して地域課題を効率的に解決し、SDGsの実現や包摂的な社会の構築を図ります。 |
| 富を生み出し、安心して働ける地域をつくる事業 | 産業振興 | 「山元ブランド」育成や6次産業化を通じ地域資源を活かし、就業環境整備や多様な人材の活躍促進で雇用拡大と産業競争力強化を図ります。 |
| 結婚・出産・子育ての希望をかなえる事業 | 子育て支援 | 「子育てするなら山元町」を掲げ、子育て拠点の運営やライフステージに応じた切れ目ない支援で子育て環境を充実させます。 |
| 多様な人材の活躍を推進する事業 | 人的資源・参画促進 | 住民やNPO、企業など多様な主体の参画を促し、専門人材の確保や制度活用により包摂的で自律的な地域づくりを進めます。 |
| 新しいひとの流れを加速させる事業 | 移住・定住・企業誘致 | 移住・定住促進、空き家活用、サテライトオフィス誘致や通信環境整備等により都市部からの人の流れと企業の地方拠点化を支援します。 |
※ 本内容は地域再生計画および事業PDFをもとに作成しています。
寄附実績データ
3,220万円
寄附受入総額
7
寄附企業数
6
寄附プロジェクト数
寄附受入額の推移
350万
17年度
350万
18年度
300万
19年度
50万
22年度
1千万
23年度
1千万
24年度
| 年度 | 地域再生計画名 | 寄附総額 | 寄附企業 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 | 山元町まち・ひと・しごと創生推進計画 | 11,700,000円 | |
| 令和5年度 | 山元町まち・ひと・しごと創生推進計画 | 10,000,000円 | |
| 令和4年度 | 山元町まち・ひと・しごと創生推進計画 | 500,000円 | |
| 令和元年度 | 人が人を呼び、人を育てるにぎわいまちづくりプロジェクト | 3,000,000円 | |
| 平成30年度 | 人が人を呼び、人を育てるにぎわいまちづくりプロジェクト | 3,500,000円 | |
| 平成29年度 | 人が人を呼び、人を育てるにぎわいまちづくりプロジェクト | 3,500,000円 |
※ 寄附総額はプロジェクト全体の合計額です。
※ 出典: 内閣府「企業版ふるさと納税 寄附実績一覧」(平成28年度〜令和6年度)
お問い合わせ先
| 担当部署 | 企画財政課 |
|---|---|
| 電話番号 | 0223-37-1118 |
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