千葉県流山市の企業版ふるさと納税

千葉県 · 認定事業 1件

千葉県千葉県流山市は、企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)を活用した寄附を募集しています。 現在1件の認定事業に寄附が可能です。

流山市まち・ひと・しごと創生推進計画

認定事業数 1件
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地域再生計画 1 地域再生計画の名称 流山市まち・ひと・しごと創生推進計画 2 地域再生計画の作成主体の名称 千葉県流山市 3 地域再生計画の区域 千葉県流山市の全域 4 地域再生計画の目標 流山市は、2005 年のつくばエクスプレス線開通と沿線土地区画整理事業によるま ちづくり及び東京都心から約 25 分の好立地にあることから定住人口が増え続けて いる住宅都市である。現在の人口は、国勢調査によると 2020 年は 199,849 人、住民 基本台帳では令和6年4月現在で 211,097 人となっている。しかし、本市が 2018 年 に行った「次期総合計画における将来人口推計」では、2027 年まで人口は増加を続 けた後、緩やかに減少が始まると推計している。 年齢三区分別人口をみると、65 歳以上の老年人口は、2005 年には約2万5千人で したが、2024 年には約4万7千人となり、高齢化率は 16.3%から 22.4%(全国平 均 28.8%)に増加している。一方で、0歳から 14 歳の年少人口は、2005 年に約2 万人であった人口が、2023 年には約3万5千人に増加している。全国的に、人口減 少・少子高齢化が進んでいるなか、本市では、高齢化が進んでいるなかでも、年少 人口や生産年齢人口が伸びており、高齢化率は全国に比べ低くなっている。 自然動態について、2024 年の出生数は 1,973 人、死亡者数は 1,936 人であり、自 然増減数は 37 人の増加となった。若い世代の人口増加とともに、出生数は増加傾向 にある。高齢化の進行により死亡者数は増加しているが、出生数が死亡数を上回る 自然増の状態が続いている。また、合計特殊出生率は全国値の 1.20 を大きく上回 り、本市では 1.46 と県内で2位となっている。社会動態について、2011 年3月に 発生した東日本大震災による東京電力第一原子力発電所事故による放射能汚染の影 1 響により一時的に転入数が減少したが、その後、増加傾向にあり、2024 年は 1,792 人の社会増となっている。 全国的に少子高齢化が進展し、人口が減少していくなか、人口増加を続けている 本市においてもその影響を受けることは避けられない。将来的に人口減少、少子高 齢化が進展すれば、税収の減少や地域コミュニティの機能低下、空き家の発生、地 域経済の停滞といった課題が生じる。本市が将来につながる持続可能なまちづくり を実現していくためには、人口構造変化に柔軟に対応した社会基盤を整備する必要 がある。現在、本市においては、他の自治体と比べ、次世代を担う子どもたちや 30 代、40 代の若い世代が増加している特徴がある。今後は、高齢化の進展や子育て世 代の増加に対応するため、誰もが住みやすい都市基盤の整備や子育て、高齢者支援 などをさらに進めていかなくてはならない。また、やがて訪れる本市の人口のピー クアウトに備え、良質な住環境を整備し、人口の減りにくいまちづくりの布石を打 っていく必要がある。 そこで、2020 年にスタートした流山市総合計画では、将来にわたり人口が減りに くいまちを創るため、市民の方からは「住んでよかったまち」、市外の方からは「住 んでみたいまち」として憧れる「良質で住み続ける価値の高いまち」を目指すこと とし、本市の特徴である「都心への交通利便性が高く、都市文化と豊かな自然が共 存する良質な住環境が整ったまち」を一層磨き上げ、都市ブランドを高め、持続可 能なまちとなる必要がある。 そのため、本計画においても次の6つの基本政策のまちづくりを進めることによ って実現を目指す。 ・基本政策1 安心・安全で快適に暮らせるまち ・基本政策2 生きがいを持って健康・長寿に暮らせるまち ・基本政策3 良質な住環境のなかで暮らせるまち ・基本政策4 賑わいと魅力のあるまち ・基本政策5 誰もが自分らしく暮らせるまち ・基本政策6 子どもをみんなで育むまち 2 【数値目標】 5-2の 達成に寄与する 現状値 目標値 ①に掲げ KPI 地方版総合戦略 (計画開始時点)027年度) る事業 の基本政策 補助金を活用している自主 67組織 79組織 防災組織数 救急車の現場到着時間 8分 9分 (平均現場到着時間) 人口1万人当たりの出火件 1.0件 1.0件 数 人身事故発生件数 473人 280人 ア 犯罪に関して市内(自宅周 基本政策1 辺)は安全だと感じる市民 60.4% 65.0% の割合 自治会加入率 64.4% 67.0% コミュニティ活動参加者の 41% 39%(2024年度目標) 割合 ※1 市民活動推進センター登録 - 270団体 団体数 ※2 特定保健指導利用率 8.1% 29.0% 図書館全館(7館)乳幼児 9,520人27,874人 (6歳まで)の利用者数 過去1年間に文化芸術活動 イ を行ったことがある市民の 49.6% 57.0%基本政策2 割合 (トップアスリート)交流 400人 200人 事業の参加者数 ※1 (2024年度目標) 屋内外体育施設利用者数 1,176,40975,000人 3 市内は緑が豊かで潤いがあり、 緑とのふれあいに満足している 75.8% 88.0% と思う市民の割合 流山市は住み心地の良いまちで 81.7% 85.5% あると思う市民の割合 良好な市街地が形成・維持され 74.2% 79.5% ていると感じている市民の割合 (道路維持補修)情報処理件数 320件 365件(2024年度目標) ※1 快適に移動できる道路網が整備 されていると思う市民の割合 - 75.0% ※2 内水氾濫による床上浸水の棟数 0棟 0棟 ウ 安全で良質な水道水が安定的に 基本政策3 供給されていると思う市民の割 89.1% 98.0% 合 公共下水道普及率 89.3% 97.5% 公共交通に満足している市民の 73.1% 80.0% 割合 909,798 ぐりーんバスの年間利用者数 940,000人 人 高齢者住み替え支援相談の成立 1件 1件 (2024年度目標) 件数 ※2022年度まで 住宅の空き家率 ※2 3.2% - 路上喫煙等防止過料件数 85件 80件 1人1日当たりのごみ発生量 848g 771g 資源化率 21.9% 28.1% 4 創業数 20件 10件 就職個別相談就職者数 69人 60人 新規認定就農者数 2人 1人 エ 学校給食への流山産米の出荷 270t基本政策4 180t 量※2024年度まで (2024年度目標) 利根運河地区への来訪者数 77,09183,500人 流山本町地域の来訪者数 274,98192,000人 特別養護老人ホーム入所希望 293人 291人 待機者数 生きがいを感じる高齢者の割 82.8% 82.8% 合※3 認知症サポーター養成数 2,093人 2,000人 相談支援を利用している障害 2,190人 4,000人 者の人数 障害児通所支援事業所利用者 4,492人32,878人 重層的支援体制整備事業によ 基本政策5 80件 160件 り取扱った相談件数※3 オ 地域支え合い活動協力自治会 3団体 6団体 ※2024年度まで (2024年度目標) 男女が平等に扱われていると 32.1% 45.0% 思う市民の割合 外国人住民にとって暮らしや すいまちだと思う市民の割合 22.3% 28.0% (2024年度目標) ※1 国籍や性別等にかかわらず平 等に扱われていると思う市民 - 88.0% の割合 ※2 カ 待機児童数 42人 0人 基本政策6 5 児童虐待による死亡児童数 0人 (2024年度目標) ※2022年度まで 地域による学校支援年間参加 - (2024年度目標) 延べ人数 ※1 1か月当たりの小学校図書貸 - 32,500冊 出冊数 ※2 流山市は子育てがしやすいま 51.6% 70.2% ちだと思う市民の割合※3 教育用コンピュータ1台当た 10.3人 1.0人 りの児童生徒数 ※1 2023 年度までに実施した事業の効果検証に活用。 ※2 2024 年度以降に実施した事業の効果検証に活用。 ※3 2025 年度以降に実施した事業の効果検証に活用。 5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概要 5-2のとおり。 5-2 第5章の特別の措置を適用して行う事業 ○ まち・ひと・しごと創生寄附活用事業に関連する寄附を行った法人に対する 特例(内閣府):【A2007】 ① 事業の名称 流山市まち・ひと・しごと創生推進事業 ア 安心・安全で快適に暮らせるまちづくり事業 イ 生きがいを持って健康・長寿に暮らせるまちづくり事業 ウ 良質な住環境のなかで暮らせるまちづくり事業 エ 賑わいと魅力のあるまちづくり事業 オ 誰もが自分らしく暮らせるまちづくり事業 カ 子どもをみんなで育むまちづくり事業 ② 事業の内容 6 ア 安心・安全で快適に暮らせるまちづくり事業 自助・共助・公助が一体となった地域防災力の強化、災害に強い危機管 理体制の整備、建築物の耐震化の促進、消防体制の強化、救急救助体制の 強化、消防・救急意識の向上、交通安全対策の充実、防犯対策の充実、消 費生活センターの充実、地域コミュニティの活性化、地域コミュニティと の協働・連携等により安心・安全で快適に暮らせるまちをつくる事業。 イ 生きがいを持って健康・長寿に暮らせるまちづくり事業 ライフステージに応じた市民の健康づくり、疾病の早期発見、地域医療 体制や健康危機管理体制づくり、多様な生涯学習機会の充実、生涯学習の 環境整備、市民主体の文化芸術活動の促進、優れた文化芸術に親しめる機 会の充実、歴史的文化的遺産の保存、活用、スポーツ活動の促進、スポー ツ環境の整備等により、生きがいを持って健康・長寿に暮らせるまちをつ くる事業。 ウ 良質な住環境のなかで暮らせるまちづくり事業 みどりの保全、みどりの創出、生物多様性の保全・回復、つくばエクス プレス沿線整備の促進、市街地のまちづくり、景観形成の促進、円滑に移 動できる道路整備、安全で快適な道路環境の確保、雨水排水施設の整備、 河川環境の整備、安全な水道水の安定供給、計画的な下水道事業の推進、 広域交通ネットワークの充実、地域公共交通ネットワークの充実、住生活 の安定と向上、空き家対策の推進、地球温暖化対策の推進、生活環境の保 全、ごみの減量化・資源化の推進、一般廃棄物の適正処理等により、良質 な住環境のなかで暮らせるまちをつくる事業。 エ 賑わいと魅力のあるまちづくり事業 魅力ある事業者の育成・誘致、就労の支援、農業経営改善の充実、農業 への理解の促進、地域資源を活かしたツーリズムの振興、来訪者の受入体 制の充実等により、賑わいと魅力のあるまちをつくる事業。 オ 誰もが自分らしく暮らせるまちづくり事業 多様な生きがいづくり、地域ぐるみ支え合い体制づくり、介護体制づく り、障害福祉サービスの充実、自立と社会参加の促進、地域福祉の推進、 生活困窮者支援、人権尊重・男女共同参画の社会づくり、多文化共生社会 7 づくり、平和施策の推進等により、誰もが自分らしく暮らせるまちをつく る事業。 カ 子どもをみんなで育むまちづくり事業 子どもを産み育てやすい環境づくり、保育サービスの充実、学童クラブ の充実、養育環境への配慮、青少年の健全育成の促進、確かな学力の育 成、教育環境の整備、児童・生徒の安全確保と健康増進等により、子ども をみんなで育むまちをつくる事業。 ※なお、詳細は流山市総合計画実施計画のとおり。 ③ 事業の実施状況に関する客観的な指標(重要業績評価指標(KPI)) 4の【数値目標】に同じ。 ④ 寄附の金額の目安 600,000 千円(2021 年度~2027 年度累計) ⑤ 事業の評価の方法(PDCAサイクル) 本市の行政評価は、毎年度6月頃に主要事業の「成果指標」の実績値を 踏まえた、施策の「まちの状態指標」の状況等を施策別評価として検証し、 「施策分野別評価表」で示している。総合計画の目指すまちのイメージ 「都 心から一番近い森のまち」の実現に向けて、まちづくりがどの程度進んで いるか、事業の成果は上がっているかということを示すため、行政評価を 活用し、総合計画の進捗状況の報告書として作成し、本市公式WEBサイ ト上で公表している。 なお、指標値の取得に当たっては、本市内に3年以上居住する 18 歳以上 の市民 3,000 人(無作為抽出)を対象として実施する「まちづくり達成度 アンケート」を毎年 11 月~12 月頃にかけて実施している。 ⑥ 事業実施期間 地域再生計画の認定の日から 2028 年3月 31 日まで 6 計画期間 地域再生計画の認定の日から 2028 年3月 31 日まで 8

寄附募集事業(1件)

以下の事業に企業版ふるさと納税による寄附が可能です。各事業をクリックすると詳細をご覧いただけます。

地域の概要(地理・交通・産業・人口など)

流山市は千葉県に所在する住宅都市で、2005年のつくばエクスプレス線開通により沿線の宅地整備が進み、東京都心へ約25分の交通利便性を有しています。人口は増加傾向にあり、国勢調査では2020年に199,849人、住民基本台帳では令和6年4月現在で211,097人です。2018年の将来人口推計では2027年まで増加の後、緩やかに減少に転じる見込みです。

年齢別では高齢人口(65歳以上)が2005年の約2.5万人から2024年には約4.7万人に増加し、高齢化率は16.3%から22.4%になっています。一方で0~14歳の年少人口は2005年の約2万人から2023年には約3.5万人に増加しており、年少人口や生産年齢人口の伸びが見られます。

自然動態では2024年の出生数が1,973人、死亡者数が1,936人で自然増は37人となっています。合計特殊出生率は1.46と全国値(1.20)を上回っています。社会動態では2024年は社会増が1,792人となっています。

地域の課題(現状の課題)

  • 将来的な人口減少・少子高齢化の進展に伴う税収減や地域コミュニティ機能の低下が懸念されます。
  • 空き家の発生や地域経済の停滞といった課題への対応が必要です。
  • 高齢化の進展や子育て世代の増加に対応するため、住環境や子育て・高齢者支援などの社会基盤整備が求められます。
  • 将来のピークアウトに備え、良質な住環境を整備し「人口の減りにくいまちづくり」の布石を打つ必要があります。

計画の目標(KPI・数値目標)

KPI 現状値(計画開始時点) 目標値(2027年度など) 達成に寄与する基本政策
補助金を活用している自主防災組織数 67組織 79組織
救急車の現場到着時間(平均) 8分 9分
人口1万人当たりの出火件数 1.0件 1.0件
人身事故発生件数 473人 280人
犯罪に関して市内(自宅周辺)は安全だと感じる市民の割合 60.4% 65.0% 基本政策1
自治会加入率 64.4% 67.0%
コミュニティ活動参加者の割合 39%(現状) 41%(目標)
市民活動推進センター登録団体数 270団体
特定保健指導利用率 8.1% 29.0%
図書館全館(7館)乳幼児(6歳まで)の利用者数 9,520人 27,874人
過去1年間に文化芸術活動を行ったことがある市民の割合 49.6% 57.0% 基本政策2
(トップアスリート)交流事業の参加者数 400人 200人(2024年度目標)
屋内外体育施設利用者数 1,176,409人 75,000人
市内は緑が豊かで潤いがあり、緑とのふれあいに満足していると思う市民の割合 75.8% 88.0% 基本政策3
流山市は住み心地の良いまちであると思う市民の割合 81.7% 85.5% 基本政策3
良好な市街地が形成・維持されていると感じている市民の割合 74.2% 79.5% 基本政策3
(道路維持補修)情報処理件数 320件 365件(2024年度目標)
快適に移動できる道路網が整備されていると思う市民の割合 75.0%
内水氾濫による床上浸水の棟数 0棟 0棟
安全で良質な水道水が安定的に供給されていると思う市民の割合 89.1% 98.0% 基本政策3
公共下水道普及率 89.3% 97.5% 基本政策3
公共交通に満足している市民の割合 73.1% 80.0% 基本政策3
ぐりーんバスの年間利用者数 909,798人 940,000人
高齢者住み替え支援相談の成立件数 1件(2022年度まで) 1件(2024年度目標)
住宅の空き家率 3.2%
路上喫煙等防止過料件数 85件 80件
1人1日当たりのごみ発生量 848g 771g
資源化率 21.9% 28.1%
創業数 20件 10件 基本政策4
就職個別相談就職者数 69人 60人 基本政策4
新規認定就農者数 2人 1人 基本政策4
学校給食への流山産米の出荷量 270t(2024年度まで) 180t(2024年度目標) 基本政策4
利根運河地区への来訪者数 77,091人 83,500人 基本政策4
流山本町地域の来訪者数 274,981人 92,000人 基本政策4
特別養護老人ホーム入所希望待機者数 293人 291人 基本政策4
生きがいを感じる高齢者の割合 82.8% 82.8% 基本政策4/5
認知症サポーター養成数 2,093人 2,000人 基本政策5
相談支援を利用している障害者の人数 2,190人 4,000人 基本政策5
障害児通所支援事業所利用者 4,492人 32,878人 基本政策5
重層的支援体制整備事業により取扱った相談件数 80件 160件 基本政策5
地域支え合い活動協力自治会 3団体(2024年度まで) 6団体(目標) 基本政策5
男女が平等に扱われていると思う市民の割合 32.1% 45.0% 基本政策5
外国人住民にとって暮らしやすいまちだと思う市民の割合 22.3% 28.0% 基本政策5
国籍や性別等にかかわらず平等に扱われていると思う市民の割合 88.0% 基本政策5
待機児童数 42人 0人 基本政策6
児童虐待による死亡児童数 0人(2022年度まで) 0人(2024年度目標) 基本政策6
地域による学校支援年間参加延べ人数 (2024年度目標) 基本政策6
1か月当たりの小学校図書貸出冊数 32,500冊 基本政策6
流山市は子育てがしやすいまちだと思う市民の割合 51.6% 70.2% 基本政策6
教育用コンピュータ1台当たりの児童生徒数 10.3人 1.0人 基本政策6

認定事業の一覧

事業名 分野 概要
流山市まち・ひと・しごと創生推進事業 安心・安全、生きがい・健康、良質な住環境、賑わいと魅力、誰もが自分らしく、子どもをみんなで育む(6分野) 本事業は以下の6分野での施策を総合的に推進します。ア:地域防災力強化、耐震化、消防・救急体制の強化、交通安全・防犯対策、地域コミュニティ活性化等。イ:健康づくり、疾病早期発見、地域医療・健康危機管理、文化芸術・生涯学習・スポーツの促進等。ウ:みどり保全・創出、市街地整備、道路・雨水排水・河川環境整備、水道・下水道・広域交通・空き家対策・ごみ減量等。エ:事業者育成・誘致、就労支援、農業経営改善、ツーリズム振興、来訪者受入体制整備等。オ:地域ぐるみの支え合い、介護・障害福祉サービス充実、生活困窮者支援、人権尊重・多文化共生・男女共同参画等。カ:子育て支援、保育・学童の充実、教育環境整備、児童生徒の安全・健康施策等。実施期間は認定日から2028年3月31日までで、寄附目安は累計600,000千円(2021~2027年度)です。

※ 本内容は地域再生計画および事業PDFをもとに作成しています。

寄附実績データ

2.6億円
寄附受入総額
6
寄附企業数
4
寄附プロジェクト数

寄附受入額の推移

750万
21年度
3千万
22年度
2億
23年度
7千万
24年度
年度 地域再生計画名 寄附総額 寄附企業
令和6年度 流山市まち・ひと・しごと創生推進計画 69,327,900円
令和5年度 流山市まち・ひと・しごと創生推進計画 155,179,000円
令和4年度 流山市まち・ひと・しごと創生推進計画 29,175,000円
他 非公表1社
令和3年度 流山市まち・ひと・しごと創生推進計画 7,500,000円
他 非公表1社

※ 寄附総額はプロジェクト全体の合計額です。
※ 出典: 内閣府「企業版ふるさと納税 寄附実績一覧」(平成28年度〜令和6年度)

お問い合わせ先

担当部署 総合政策部企画政策課
電話番号 04-7150-6064
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