愛知県高浜市の企業版ふるさと納税

愛知県 · 認定事業 1件

愛知県愛知県高浜市は、企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)を活用した寄附を募集しています。 現在1件の認定事業に寄附が可能です。

第2期高浜市まち・ひと・しごと創生推進計画

認定事業数 1件
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地域再生計画 1 地域再生計画の名称 第2期高浜市まち・ひと・しごと創生推進計画 2 地域再生計画の作成主体の名称 愛知県高浜市 3 地域再生計画の区域 愛知県高浜市の全域 4 地域再生計画の目標 本市は大手自動車メーカーを中心とする国内ものづくり基地である愛 知県三河地方の中心に位置し、本市域には輸送機器関連企業の生産拠点が 多数立地している。また、日本最大の生産量を誇る三州瓦の産地(全国シ ェアの約 70%)でもあり、第2次産業への就業者割合が 50.0%(平成 27 年国勢調査結果)と日本一高く、古くから「モノづくりで働くまち」とし て発展してきた。 そうした背景の中、本市の人口は、1990 年の 33,823 人から 2020 年に は 49,111 人まで住民基本台帳に基づく 2023 年4月1日時点の総 人口では 49,222 人となっている。 今後の人口推計をみると、2020 年3月に改訂をした高浜市人口ビジョ ンでは 2040 年まで人口が増加すると推計をしており、国立社会保障・人 口問題研究所による将来人口推計においても、2045 年まで人口は増加傾 向となっている。 しかしながら、本市の人口の増減については、本市の特徴でもある第2 次産業への就業者割合の高さに起因する部分が大きく、第2次産業(特に 輸送機器関連企業)の景気動向が良好であれば、働く場所が確保され、人 口は流入してくるが、景気が低迷してしまうと人口流入は止まり、流出に 転じるという傾向があり、特に 20 代・30 代の若い世代でその影響が出や すくなっている。 これは景気変動を誘発したリーマンショック及び新型コロナウイルス 感染症といったタイミングでの人口動向からも判断することができ、 リー マンショック前までは年間 1,000 人近くの人口増であっリーマンシ ョック後の人口増はリーマンショック前の3~4割となっています。 また、 新型コロナウイルス感染症蔓延禍では、 人口減少に転じるといった実態が あり、特に本市に働く目的で来る若い外国籍住民において顕著にその傾向 があった。 年齢3区分別の人口動態をみると、2022 年4月時点で年少人口(0~ 14 歳以下)7,327 人、生産年齢人口(15~64 歳以下)32,486 人 (65.9、老年人口(65 歳以上)9,479 人(19.2%)となっている。高 浜市人口ビジョンでは、2011 年には年少人口がピークを迎え、以降は横 ばい・微減を続け、生産年齢人口(15~64 歳以下)においても 2030 年に はピークを迎え、減少に転じるとしている。一方で老年人口(65 歳以上) は年々増加し、2040 年では後期高齢者となる 75 歳以上人口が年少人口 (0~14 歳以下)を上回ると見込んでいる。 本市の自然動態をみると、出生数は 2009年の 516人をピークに減少し、 2021 年には 395 人となっている。その一方で、死亡数は 2021 年には 449 人と年々増加の一途をたどっており、2021 年のおける出生者数から死亡 者数を差し引いた自然増減は▲54 人(自然減)となっている。 社会動態をみると、新型コロナウイルス感染症流行前の 2021 年には転 入者(3,215 人)が転出者(2,785 人)を上回る社会増(430 人)であり、 年々増加傾向であった。しかし、新型コロナウイルス感染症が流行し、産 業全体の景気低迷による雇用機会の減少及び外国人の入国規制に伴い、 転 入者が減少し、2020 年には▲56 人の社会減となっている。新型コロナウ イルス感染症による規制が緩和されつつある 2021 年では転入者がやや増 加し、114 人の社会増となったが、まだまだ以前のような状況には戻って いない。このように、本市の人口は、出生数の減少(自然減)を補う社会 増により年々増加してきたが、景気動向に左右されやすい傾向がある。 少子高齢化による人口減少が進むと、 税収減による行政サービス水準の 低下や空家、空店舗、工場跡地、耕作放棄地等の増加、担い手不足による 地域コミュニティの機能低下を引き起こすことが危惧される。 これらの課 題に対応するため、本計画においては、【1】地域とつながり、想う「ひと」 を増やす、【2】地方創生に資するDXを推進する、そして【3】脱炭素社 会の実現を推進する、という3つの視点を踏まえ、本市の特色を活かしつ つ、①手を取り合ってみんなでまちをつくろう、②みんなで学び・高め合 い 高浜の未来を育もう、 ③行きたい 住みたい 住み続けたい 魅力がつな がるまちをつくろう、④心もからだも元気 毎日を笑顔で暮らそう、とい う4つの基本目標を掲げ、転出抑制による長期的な人口維持を図る。 【数値目標】 5-2の 達成に寄与する 現状値 目標値 ①に掲げ KPI 地方版総合戦 (計画開始時点) (2027 年度) る事業 略の基本目標 高浜市が目指すまちの目 標(キャッチフレーズ)を 36.3% 100%基本目標1 知っている人の割合 最近1年間で高浜市(ま ち)のために活動をしたこ 30.0% 60% 基本目標1 とがある人の割合 まちづくり協議会の活動 に関わったことがある人 26.6% 50% 基本目標1 の割合 高浜市を住みやすいと思 92.7%0%台を維持 基本目標1 う外国籍市民の割合 最近1年間で外国籍の方 ア と何か一緒に活動したこ 11.5% 25% 基本目標1 とがある人の割合 市の審議会等の委員とな っている外国籍の方の人 1人 10 人基本目標1 数 窓口事務取扱件数(市役所 72,878 50,000基本目標1 来庁者数) 個人情報の保護に関する 法律第 68 条第1項に該当 0件 0件 基本目標1 する情報漏洩報告件数 最近1年間で高浜市のこ 16.1% 50% 基本目標1 とをSNSで発信や友人 に話すなどしたことがあ る人の割合 市公式ホームページへの 912,112,500,00基本目標1 年間アクセス件数 高浜市へのふるさと応援 116,401,000 円 30基本目標1,000 円 寄附金額 待機児童数(幼稚園、保育 園、認定こども園、児童ク 0人 0人 基本目標2 ラブ、みどり学園) 高浜市子育て支援ネット 272,000414,000基本目標2 ワークアクセス数 地域子育て支援施設利用 者数(地域子育て支援拠点 128,000154,000基本目標2 施設、児童センター、放課 後居場所事業) 「好きな教科がある」児童 88.3% 95% 基本目標2 生徒の割合 「仲間と協力した場面が 89.5% 95% 基本目標2 イ あった」児童生徒の割合 「自分には好きなところ 64.8% 75% 基本目標2 がある」児童生徒の割合 「将来の夢や目標をもっ 68.5% 75% 基本目標2 ている」児童生徒の割合 読書相談件数 177 件 215 件基本目標2 持っている知識・技能・体 験を教えた・伝えたことが 35.1% 40% 基本目標2 ある人の割合 高浜市の歴史・伝統・文化 に関する企画(行事)に参 60.6% 70% 基本目標2 加したことがある人の割 合(年間) ウ 道路の長寿命化を計画的 41.5% 77% 基本目標3 に実施した割合(幹線道路 の舗装) 公園を利用している人の 35.7% 39% 基本目標3 割合 配水管の耐震化率 33.1% 41% 基本目標3 無料耐震診断の累計件数 1,116 件1,145 基本目標3 高浜市商工会が実施する 創業・経営改善に伴う事業 49 件 80 件基本目標3 計画策定支援件数 三州瓦屋根工事等奨励補 25 件 30 件基本目標3 助金交付件数 コミュニティバスの利用 16,072 人20,000基本目標3 者数 一人一日当たりの家庭ご 846g 800g基本目標3 みの排出量 不法投棄の回収量 9,560 ㎏8,600k基本目標3 市の事務事業から排出さ 2,780t-2,463t-基本目標3 れる温室効果ガスの量 いきいき広場が総合相談 窓口であることを知って 71.8% 80% 基本目標4 いる人の割合 社会的孤立者への支援協 0者 5者 基本目標4 力事業者数 困っている人へ声掛けや 手助けを行ったことがあ 74.2% 80% 基本目標4 エ る人の割合 定期健診(検診)を1年以 71.7% 75% 基本目標4 内に受けている人の割合 体力や健康の保持増進を 目的として身体を動かす 58.5% 65% 基本目標4 ことを習慣的に行ってい る人の割合 趣味や余暇活動を目的に、 週1回以上 地域に出かけ 36.7% 40% 基本目標4 ている人の割合 市民が災害時用に食糧等 を備え、マイ・タイムライ 6.1% 50% 基本目標4 ン(避難行動計画)を作成 している世帯の割合 人口 1,000 人あたりの犯 4.8 件 4 件 基本目標4 罪発生件数 人口 1,000 人あたりの交 2.5 件 2 件 基本目標4 通事故発生件数 5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概要 5-2のとおり。 5-2 第5章の特別の措置を適用して行う事業 ○ まち・ひと・しごと創生寄附活用事業に関連する寄附を行った法人に対 する特例(内閣府) 【A2007】 ① 事業の名称 第2期高浜市まち・ひと・しごと創生推進事業 ア 手を取り合ってみんなでまちをつくろう事業 イ みんなで学び・高め合い 高浜の未来を育もう事業 ウ 行きたい 住みたい 住み続けたい 魅力がつながるまちをつ くろう事業 エ 心もからだも元気 毎日を笑顔で暮らそう事業 ② 事業の内容 ア 手を取り合ってみんなでまちをつくろう事業 社会の変化や多様化する市民のニーズに対応していくため、地域 コミュニティの活性化や市民一人ひとりが、個性を生かし、お互い を認め合いながら活躍できる環境づくりを行い、個人・団体・企業・ 行政等、本市にかかわるみんなが手を取り合って、ともに歩むまち づくりを推進していくことで、この「まち」にいつまでも住み続け たいという想い・愛着を高め、人口流出を抑制する。 《具体的な取り組み》 ◎市民活動運営事業、広報広聴事業、総合行政推進事業、市民予算 枠事業、ふるさと応援事業、アシタのたかはま研究事業 ◎みんなでまちづくり事業 ◎ICT推進事業、個人情報保護事業 ◎SBP活動推進事業、観光推進事業 等 イ みんなで学び・高め合い 高浜の未来を育もう事業 安心して子どもを産み育てることができる環境を整え、子どもた ちの個性、生きる力を育む学校教育や、生涯学習・スポーツの充実に 努めるとともに、本市の伝統・文化の大切さを伝えることにより、我 がまちに愛着と誇りの持てる次代を担う人材や、心豊かな人を育み、 人と文化を未来につなぐまちづくりを推進していく。これによって、 「ひと」と「しごと」が調和し、将来の本市を担う「ひと」を育む環 境を創出することで、「まち」を活性化させ、新たな「ひと」の流れ も生み出す好循環をつくりだす。 《具体的な取り組み》 ◎子育て推進事業、こども発達応援事業、子育て・家族支援ネット ワーク事業、放課後児童健全育成事業、子ども・子育て会議運営 事業 ◎教育委員会運営事業、教育指導事業、児童生徒健全育成事業、 ICT教育推進事業 ◎たかはま歴史・文化保存活用事業、青少年健やか育成振興事業、 たかはま夢・未来塾事業、美術館・図書館管理運営事業、 生涯学習施設管理運営事業、生涯教育活動推進事業、 生涯スポーツ推進事業、文化財保護事業 等 ウ 行きたい 住みたい 住み続けたい 魅力がつながるまちをつくろ う事業 市民の生活や地域経済の発展を支えるため、良好な市街地整備や 道路・交通ネットワークの充実を図るとともに、より快適な暮らし を実現するための生活基盤の整備を進め、災害に強い、快適な暮ら しを支えるまちづくりを目指す。 さらに、身近な自然環境を保全しつつ、ごみの減量や分別収集に よる資源の有効利用と環境美化の推進により、環境に負荷を与えな いまちづくりを目指すとともに、循環型社会の形成等により、誰も が「行きたい 住みたい 住み続けたい」と思える魅力あるまちづ くりを推進し、「しごと」が「ひと」を呼び込み、環境にやさしい「ひ と」と「まち」がさらなる好循環をつくりだす。 《具体的な取り組み》 ◎道水路維持管理事業、市道新設改良事業、公園整備事業、 都市計画総務事業、街路計画事業 ◎商工業振興事業、いきいき号循環事業、産業経済活性化事業、 商工業振興事業、地域農政総合推進事業 ◎環境衛生対策推進事業 等 エ 心もからだも元気 毎日を笑顔で暮らそう事業 健康づくり、地域医療、福祉を充実し、生涯を通じて健康な生活を 送ることができ、地域で互いに助け合い、支え合う福祉社会の実現に 加え災害に強いまちづくりや交通安全・防犯対策の強化に努める等、 毎日を笑顔でしあわせに暮らせるまちづくりを推進し、「まち」を支 える「ひと」がいつまでも健康で、安心して暮らせる好循環をつくり だす。 《具体的な取り組み》 ◎権利擁護推進事業、家庭児童相談事業、在宅医療連携システム整 備事業、在宅医療介護連携推進事業、生活支援体制整備事業、 地域包括支援センター運営事業、生活困窮者自立支援事業、 避難行動要支援者支援事業 ◎老人・成人保険事業、母子保健事業、妊娠出産包括支援事業、 救急医療事業、元気高齢者応援事業、介護予防・生きがい活動支 援事業、認知症早期発見事業、介護予防把握事業、介護予防普及 啓発事業、地域介護予防活動支援事業、生涯現役のまちづくり事 業、いきいき健康マイレージ事業、コグニタウン事業 ◎防犯活動推進事業、防災活動事業、消防団活動事業、 交通安全指導啓発事業 等 ※なお、詳細は高浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略を包含する第7次髙 浜市総合計画のとおり。 ③ 事業の実施状況に関する客観的な指標(重要業績評価指標(KPI)) 4の【数値目標】に同じ。 ④ 寄附の金額の目安 250,000 千円(2023~2027 年度累計) ⑤ 事業の評価の方法(PDCAサイクル) 毎年度6月頃に実施する「戦略会議」及び年間を通じて開催する「市 民会議」にて、総合計画の進捗管理と併せて効果検証を行い、翌年度 以降の取組方針を決定する。検証後速やかに本市公式ホームページ上 で公表する。また、本市議会にも事業の進捗の情報提供を行う。 〇戦略会議・・・①団体間の意見をクロスオーバーすることにより、 新しいアイディアを創出し、総合戦略及び総合計 画実現に向けての気づき(ヒント)を得る。 ②総合戦略の評価に必要な「産官学金労言士」の 意見を聞く。 〇市民会議・・「こんなことに取り組みます」を実施してみて行政が 課題に感じていることに対する意見交換(新たな気 づきの創出) ⑥ 事業実施期間 地域再生計画の認定の日から 2028 年3月 31 日まで 6 計画期間 地域再生計画の認定の日から 2028 年3月 31 日まで

寄附募集事業(1件)

以下の事業に企業版ふるさと納税による寄附が可能です。各事業をクリックすると詳細をご覧いただけます。

1. 地域の概要(地理・交通・産業・人口など)

高浜市は愛知県三河地方の中心に位置し、大手自動車メーカーを中心とする輸送機器関連企業の生産拠点が多数立地しています。三州瓦の生産地であり、全国シェア約70%を占めています。第2次産業への就業者割合が50.0%(平成27年国勢調査)と高く、伝統的に「モノづくりで働くまち」として発展しています。

指標
総人口(1990年) 33,823 人
総人口(2020年) 49,111 人
総人口(2023年4月1日時点) 49,222 人
第2次産業への就業者割合(平成27年) 50.0%
三州瓦の全国シェア 約70%
年少人口(0~14歳、2022年4月) 7,327 人
生産年齢人口(15~64歳、2022年4月) 32,486 人(65.9%)
老年人口(65歳以上、2022年4月) 9,479 人(19.2%)
出生数(ピーク年2009) 516 人(2009年)
出生数(2021年) 395 人(2021年)
死亡数(2021年) 449 人(2021年)
自然増減(2021年) ▲54 人(自然減)
転入・転出等の社会動態 転入者3,215人、転出者2,785人(社会増430人、記載の年度表記あり)

人口推計では2040年まで増加する見込みや2045年まで増加傾向とする試算が示されていますが、景気動向(特に輸送機器関連産業)に左右されやすく、20代・30代の若年層や外国籍の若年労働者の流入・流出に影響が出やすい状況です。

2. 地域の課題(現状の課題)

  • 第2次産業(特に輸送機器関連企業)への依存度が高く、景気変動による人口変動リスクが大きい。
  • 出生数の減少と死亡数の増加により自然減が進行している。
  • 新型コロナウイルス感染症等の影響により転入者が減少し、社会増が低下した時期がある。
  • 若年層や外国籍住民の流出・流入が景気動向に影響されやすい。
  • 少子高齢化による税収減、行政サービス水準の低下、空き家・空店舗・工場跡地・耕作放棄地の増加が懸念される。
  • 担い手不足による地域コミュニティ機能の低下が懸念される。

3. 計画の目標(KPI・数値目標)

下表は計画開始時点の現状値と2027年度の目標値、および寄与する基本目標です。

KPI(指標) 現状値(計画開始時点) 目標値(2027年度) 寄与する基本目標
高浜市が目指すまちの目標(キャッチフレーズ)を知っている人の割合 36.3% 100% 基本目標1
最近1年間で高浜市(まち)のために活動をしたことがある人の割合 30.0% 60% 基本目標1
まちづくり協議会の活動に関わったことがある人の割合 26.6% 50% 基本目標1
高浜市を住みやすいと思う外国籍市民の割合 92.7% 0%台を維持 基本目標1
最近1年間で外国籍の方と何か一緒に活動したことがある人の割合 11.5% 25% 基本目標1
市の審議会等の委員となっている外国籍の方の人数 1 人 10 人 基本目標1
窓口事務取扱件数(市役所来庁者数) 72,878 50,000 基本目標1
個人情報の保護に関する法律第68条第1項に該当する情報漏洩報告件数 0 件 0 件 基本目標1
最近1年間で高浜市のことをSNSで発信や友人に話すなどしたことがある人の割合 16.1% 50% 基本目標1
市公式ホームページへの年間アクセス件数 912,112,500,00 基本目標1(目標値記載あり) 基本目標1
高浜市へのふるさと応援寄附金額 116,401,000 円 30基本目標1,000 円 基本目標1
待機児童数(各施設) 0 人 0 人 基本目標2
高浜市子育て支援ネットワークアクセス数 272,000 414,000 基本目標2
地域子育て支援施設利用者数(各施設) 128,000 154,000 基本目標2
「好きな教科がある」児童生徒の割合 88.3% 95% 基本目標2
「仲間と協力した場面があった」児童生徒の割合 89.5% 95% 基本目標2
「自分には好きなところがある」児童生徒の割合 64.8% 75% 基本目標2
「将来の夢や目標をもっている」児童生徒の割合 68.5% 75% 基本目標2
読書相談件数 177 件 215 件 基本目標2
持っている知識・技能・体験を教えた・伝えたことがある人の割合 35.1% 40% 基本目標2
高浜市の歴史・伝統・文化に関する企画(行事)に参加したことがある人の割合(年間) 60.6% 70% 基本目標2
道路の長寿命化を計画的に実施した割合(幹線道路の舗装) 41.5% 77% 基本目標3
公園を利用している人の割合 35.7% 39% 基本目標3
配水管の耐震化率 33.1% 41% 基本目標3
無料耐震診断の累計件数 1,116 件 1,145 件 基本目標3
高浜市商工会が実施する創業・経営改善に伴う事業計画策定支援件数 49 件 80 件 基本目標3
三州瓦屋根工事等奨励補助金交付件数 25 件 30 件 基本目標3
コミュニティバスの利用者数 16,072 人 20,000 人 基本目標3
一人一日当たりの家庭ごみの排出量 846 g 800 g 基本目標3
不法投棄の回収量 9,560 kg 8,600 kg 基本目標3
市の事務事業から排出される温室効果ガスの量 2,780 t -2,463 t- 基本目標3
いきいき広場が総合相談窓口であることを知っている人の割合 71.8% 80% 基本目標4
社会的孤立者への支援協力事業者数 0 者 5 者 基本目標4
困っている人へ声掛けや手助けを行ったことがある人の割合 74.2% 80% 基本目標4
定期健診(検診)を1年以内に受けている人の割合 71.7% 75% 基本目標4
体力や健康の保持増進を目的として身体を動かすことを習慣的に行っている人の割合 58.5% 65% 基本目標4
趣味や余暇活動を目的に、週1回以上地域に出かけている人の割合 36.7% 40% 基本目標4
災害時用に食糧等を備え、マイ・タイムラインを作成している世帯の割合 6.1% 50% 基本目標4
人口1,000人あたりの犯罪発生件数 4.8 件 4 件 基本目標4
人口1,000人あたりの交通事故発生件数 2.5 件 2 件 基本目標4

4. 認定事業の一覧(事業名・分野・概要)

認定されている主要な事業と、その分野・概要を整理します。

事業名 分野 概要
第2期高浜市まち・ひと・しごと創生推進事業 総合(まち・ひと・しごと創生) 本計画に基づく総合的な推進事業で、以下の4分野(ア~エ)を包含します。寄附活用や各種施策の実施、PDCAによる評価・公表を行います。
ア 手を取り合ってみんなでまちをつくろう事業 コミュニティ活性化・市民参画 地域コミュニティの活性化、市民活動支援、広報広聴、ICT推進、個人情報保護、ふるさと応援事業などを通じて住み続けたいまちづくりを推進します。具体的施策に市民予算枠事業、みんなでまちづくり事業等を含みます。
イ みんなで学び・高め合い 高浜の未来を育もう事業 教育・子育て・生涯学習 子育て支援、教育の充実、ICT教育推進、生涯学習・スポーツ振興、文化財保護などを通じて次世代育成と地域の文化継承を図ります。具体的施策に子育て推進事業、学習事業、夢・未来塾等を含みます。
ウ 行きたい 住みたい 住み続けたい 魅力がつながるまちをつくろう事業 都市基盤・産業振興・環境 市街地整備、道路・交通ネットワーク整備、公園整備、商工業振興、産業経済活性化、環境衛生対策等により、安全で快適かつ魅力あるまちづくりを推進します。
エ 心もからだも元気 毎日を笑顔で暮らそう事業 医療・福祉・防災・健康づくり 地域医療・福祉の充実、在宅医療・介護連携、介護予防、生活支援体制整備、防災・防犯対策などにより誰もが安心して暮らせるまちづくりを推進します。

※ 本内容は地域再生計画および事業PDFをもとに作成しています。

寄附実績データ

228万円
寄附受入総額
3
寄附企業数
2
寄附プロジェクト数

寄附受入額の推移

100万
23年度
128万
24年度
年度 地域再生計画名 寄附総額 寄附企業
令和6年度 第2期高浜市まち・ひと・しごと創生推進計画 1,284,800円
令和5年度 第2期高浜市まち・ひと・しごと創生推進計画 1,000,000円

※ 寄附総額はプロジェクト全体の合計額です。
※ 出典: 内閣府「企業版ふるさと納税 寄附実績一覧」(平成28年度〜令和6年度)

お問い合わせ先

担当部署 企画部総合政策グループ
電話番号 0566-52-1111
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企業版ふるさと納税の仕組み・税額控除の詳細はシミュレーターをご覧ください。